Commitick

プライバシー

Commitick プライバシー

最終更新日: 2026年6月2日

Commitick が選択したフォルダ、ローカル記録、設定済み Git リモート、サポートメール、診断をどのように扱うかを説明します。

プライバシー

Commitick がプロジェクトデータを扱う方法

Commitick はローカルフォルダアクセス、ローカル履歴、ユーザーが管理する Git リモートを中心に設計されています。

選択したフォルダ

監視対象はユーザーが選びます。

Commitick は選択したプロジェクトフォルダで動作し、Mac全体を標準でスキャンする設計ではありません。

フォルダアクセス

macOS権限が必要な場合があります。

アクセスが変わると、アプリがフォルダの再選択を求める場合があります。

ローカル記録

状態やルールはローカルに保存される場合があります。

選択フォルダ、監視状態、ルール、除外設定、スナップショット状態、プロジェクト状態がローカル記録として残る場合があります。

ソースプライバシー

Commitick運営サービスへのソース送信はありません。

ソースファイルやdiffは Commitick が運営するサービスへ送信されません。

Push

設定済みGitリモートはユーザーの選択です。

履歴はユーザーが設定した Git リモートへ送られ、そのプロバイダの設定に従います。

サポート

送信内容はユーザーが決めます。

問題の理解に必要な詳細だけを含め、非公開ソースファイルは後で依頼されるまで添付しないでください。

選択

プライバシーに関する質問

Commitick のプライバシーに関する質問は、サポートまたは Hazybyte Studio へのメールでお問い合わせください。

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